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本への傍線は2Bの鉛筆で

読書の秋も終わろうとしていますが、この秋は読書進みました
でしょうか?

読書といえば、読み終えたときその本の内容をはっきりと覚えて
いますでしょうか?

今読んだ本の内容を簡単に言うと?

などと聞かれても、答えられない場合が多いのではないでしょう
か。もちろん私も答えられません。

なので私の場合、読書するとき共感する箇所や大事な箇所に線
を引き、そのページの端を折るようにしています。

これで、その本のエッセンスが見直しやすくなります。

その線を引く際につかうのは「2Bのえんぴつ」です。
これは、養老孟司さんと同じだそうです。

偶然です。

HBだと線が細く、目立ちにくい。
2Bのえんぴつは傍線を引くのにちょうどいいのです。

同じやりかたをしている人がいることを知り、ちょっとうれしい。




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