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新聞の読み方は『池上彰の新聞勉強術』で

新聞の情報量はどのくらいかご存知でしょうか?

朝刊の場合、ざっと新書2冊分といわれています。
膨大な量ですね。

これだけの情報量です。漠然と読んでいては、時間がかかり
すぎます。

特に新社会人など、これから新聞を毎日読んで仕事や生活に
活かすことを考えている人にとっては、大きな問題です。

しかし、「新聞の読み方」を知ることで「情報を効率よく仕
入れる」ことが可能になります。

「新聞の読み方」を知る上で非常にわかりやすい本を見つけ
ましたので紹介します。

『池上彰の新聞勉強術』(池上彰著 ダイヤモンド社)

著者の池上彰さんは元NHKの記者、ニュースキャスターで現在
はフリージャーナリスト。テレビでの解説はとてもわかりやす
く、定評がある。

この本は、新聞を読む楽しさ(表現方法に隠された意味など)、
、読み方(情報の取りかた)、情報の保存の仕方などについて
わかりやすく書かれています。オススメです。

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